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2020.5.28あなたは大丈夫?セラピストの根本的な間違い

こんにちは^^和もみ®セラピストの万里です。 

 

 

先週は、お客様が予約の一週間も早く来店。

 

焦りましたよ~~><

 

ちょうど空いていたので、準備をするための時間をいただき、1時間後に再度来店していただきました。

 

「あまりに予定のない日々で、日にちの感覚が狂いました」とのこと。

 

早く、穏やかな日々が戻りますように^^

 

 

さて、

 

休業していたサロンも徐々に再開しているようですね。

 

普段とは違う疲れを感じているお客様も多いと思います。

 

このタイミングで、和もみ理論を教えてあげたら喜ぶお客様が多いと思いますよ。

 

他のセラピストと差別化するなら、今がチャンスです!!

 

 

 

『リラクゼーションで働く施術者のほとんどが、指が痛くならない施術方法を知りません』

 

あなたも、こんなことを言われたことはありませんか?

 

「指が痛いのは当たり前だから」

 

「腰が痛くない施術者はいないよ」

 

「強くできないと満足してもらえないよ」

 

 

 

私の講座には、全国からセラピストさんが来ています。

 

働くお店もそれぞれ違います。

 

なのに同じように言われ、悩んでいる。

 

なぜなのでしょう?

 

 

きっと、言われた通りに受け取り、疑わないのでしょうね。

 

本当にそうなの?

 

他に方法はないの?

 

疑って調べて、和もみを見つけたあなたの感性は素晴らしい!!

 

その素晴らしい感性があれば、もっともっとお客様に喜ばれるセラピストになれますよ^^

 

 

 

「指が痛いのは当たり前だから」

 

「腰が痛くない施術者はいないよ」

 

「強くできないと満足してもらえないよ」

 

こう言われてしまう、決定的な理由があります。

 

 

 

それは、施術の目的とセラピストの仕事を、間違えて捉えているからです。

 

コリは揉めば柔らかくなる

 

コリが柔らかくなったら不調が良くなる

 

こう考えている施術者が多いように感じます。

 

根本的に、考え方が間違っているのです。

 

だから、リラクゼーションで働く施術者のほとんどが、指が痛くならない施術方法を知りません。

 

 

 

身体のことを知っていたら当然ですが、

 

不調が良くなるのは本人の治癒力の働きです。

 

 

 

そもそも、セラピストの仕事は、コリをほぐすことではありません。

 

じゃあ、お客様の不調を良くするために、セラピストにできることは何なのか?

 

どんな目的で、どんな施術をするのか?

 

どんな変化を起こしたらいいのか?

 

どうお客様と向き合ったらいいのか?

 

和もみ理論は、そこから考えていきますよ。

 

 

・セラピストの手や身体の負担なく、気持ちいい施術ができる!

和もみ理論~圧の入れ方・身体の使い方偏~

 

https://ameblo.jp/aromare-koe/entry-12586071648.html

※6/17は、大阪で開催します。

 

 

セラピストを長く続けたいなら、根本から学んでしっかりとした土台を作りましょう!

 

 

 

 

【オンライン相談室】

 

Zoomを使って、30~40分ほど私と話ができます。

 

詳しい内容とお申込みはこちらから

https://aromare.jp/onlinesoudan

 

あなたの疑問をぶつけてくださいね。すべてお答えします!

 

 

今日も、お仕事楽しく頑張りましょうね♪

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