Blog

ブログ

2019.11.18【圧の入れ方】やってはいけない3つのこと

こんにちは^^和もみ®セラピストの万里です。

 

和もみ講座では、セラピストさんの技術の見直しをしています。

 

まずは、手や身体の使い方の見直し。

 

指や身体に負担をかけていたら、長く続けられませんからね。

 

そして、施術方法の見直し、接客カウンセリングの見直します。

 

「早くお客様にやってあげたい!明日仕事に行くのが楽しみです^^」

そんな風に変わります。

 

 

 

さらに、セラピストとしてのあり方、お客様との向き合い方、体調メンタルの整え方も見直していきます。

 

だから、お客様から指名を頂けて、長くお付き合いしていくことができるのです。

 

セラピストを楽しく、長く続けていきたいなら、ぜひ身に付けてほしい。

 

手や身体の使い方、圧の入れ方など、YouTubeに動画をアップしています

https://bit.ly/2MZ9BFy

 

強もみしないでセラピストを長く続ける秘訣!無料でメール講座を配信しています

https://ameblo.jp/aromare-koe/entry-12234961981.html

 

セラピストのお仕事が、もっともっと楽しくなりますよ。

 

私から、どんどん盗んでいってくださいね^^

 

 

さて。

 

前回のブログでは、身体の使い方のポイント3つをお伝えしました。

 

1:肘伸ばさない

2:ベッドに乗らない

3:踏ん張らない

 

あなたは、これと反対のことをしていませんでしたか?

 

べつに、指が痛くないし、腰もつらくないよ~って方も、負担のない身体の使い方に変えておくといいですよ。

 

 

 

そして今日も、講座で実際にお伝えしている内容の一部をシェアしますね。

 

手や身体に負担なく、しっかり圧を入れるときのコツの3つです。

 

1:脇しめない

2:四指とじない

3:両足そろえない

 

この3つは、やらない方が圧がしっかり入ります。

 

ガチガチで指が入らない場合にも効果的です。

 

筋肉を傷つけないので、もみ返しも起きません。

 

 

 

和もみは、ただの弱もみではありません。

 

強もみしなくても、指が痛いのを我慢しなくても、

 

「そう!そこそこ!気持ちいい~」と言ってもらえるのです。

 

 

 

しかし、これをお伝えするとほとんどのセラピストさんから、こんな返事が返ってきます。

 

「え~~!?脇しめる、四指とじる、そう習ったんですけど・・」

 

そのやり方で、うまく出来ているならいいのですよ^^

 

力を入れているのに「もっと強く」と言われてしまう・・

自分の手技に自信が持てない・・

お客様の反応が気になってしまう・・

 

そんな場合は、ぜひ試してみてください。

 

動画の中でも、解説しているものがありますので見てみてくださいね。

 

ACCESS

地図アプリで開く

ご予約・お問い合わせ
TOPへ
戻る