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2019.7.31効果的な練習方法

こんにちは^^和もみ®セラピストの万里です。

お客様から嬉しい反応をいただけると、この仕事をやってて良かったな~と思います。

 

同じように、講座やランチ会をやりますよ!っと言ったとき、お返事がくるととっても嬉しいです。

 

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普段のスキルアップ講座ではゆっくりお話をする時間がないので、こういう場があると交流が深められていいですね!

 

色々な気付きや発見がありそうだなーと思い今からとっても楽しみです♪

 

ローストビーフも楽しみです(´ρ`)

 

Aさんより

 

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Aさん、どんな気づきや発見があるか、楽しみですね^^

 

講座だけが学べる場ではないですからね。

 

私に質問があれば、遠慮なく。講座以外で聞ける機会は、なかなかないですよ。

 

こちらのランチ会は、初めましての方も、お久しぶり方も大歓迎です^^

 

今のところ10人弱なので、もう少し増えたら楽しいな~と思っています。

 

あなたも、よかったら来ませんか?

 

さて今日は、こんなテーマです。

 

『効率的な練習方法』

 

練習方法は、色々あると思います。

 

 

相手がいないと練習できないものもあれば、一人でもできる練習もあります。

 

たっぷり時間がないとできない練習もあれば、5分あればできる練習もあります。

 

今日のブログで伝えたいのは、たっぷり時間を取って、相手がいる状況での効果的な練習方法について。

 

どんな相手と練習するのかで、得られるものが違います。

 

練習相手として、3つパターンがあると思います。

 

1:同じ手技をやっているセラピスト

 

2:違う手技をやっているセラピスト

 

3:セラピスト以外の人

 

何を練習するのか、目的に合わせて練習相手を選ぶと、より効果的に練習ができます。

 

例えば、1の同じ手技をやっているセラピストを相手に練習する場合に、得られるものは何でしょう?

 

手技の順番や、一つ一つの手技が正しいかどうかの確認ができそうですね。

 

「教えてもらったのって、こうだったね~」「そうそう!そんな感じだったね~」こんな会話になるかな。

 

では、2の違う手技をやっているセラピストを相手に練習するとどうでしょう?

 

他のサロンやセラピストがどうしているのか、自分の施術のやり方との違いに気づくかもしれませんね。

 

「それも気持ちいいけど、私はこんな風にしているよ~」そんな貴重な意見がもらえるかも!

 

さらに、3のセラピスト以外の人を相手に練習するとどうでしょう?

 

「私は、こっちの方が気持ちいい」「他のサロンでも、同じような感じをやってもらったことがある」

 

そんな風に、お客様目線で、色々と指摘をしてくれるかも。

 

練習相手を選ぶときに、気を付けてほしいことが一つ。

 

同じ手技のセラピスト同士で練習する場合、正しさの追求はできますが、お客様目線が欠けてしまうことがあります。

 

お客様って、色んなサロン、色んな施術を受けていることが多いですよね。

 

○○セラピーが受けたい!正しい施術が受けたい!というよりは、

 

気持ちいいのかな?自分に合うのかな?受けたらどうなるのかな?お客様としては、こっちの方が気になります。

 

そのためには、他のサロン他のセラピストさんが、どうしているかを知ることはとても役立ちます。

 

「他では、こういうやり方もありますが、私はこういう考えでこんな風に施術をしています」

 

そんな感じに、自分のウリが明確に伝えられるといいですよね。

 

もっとお客様に満足してもらえることにも、もっと指名を増やすことにも繋がります。

 

しかし、お勤めならスタッフ同士で練習ができますが、違うサロンで働くセラピストさんと練習する機会ってなかなかないですよね?

 

だから、和もみ講座のフォローとして、スキルアップ講座&練習会を定期的に行っています。

 

違う施術をしているセラピストさんとの練習、とってもお勧めです!

 

※和もみを学んでみたい!と思ったら、まずは無料メール講座から。

 

お仕事、楽しく頑張りましょう♪

 

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